2006年05月20日

キム様がカンヌに

キム・ロッシ・スチュワート様ですからねー、
いっときますけど、キムタクじゃないですからねー、えーえー。

amoreさんからキム・ロッシ・スチュワートの監督&主演作
『Anche libero va bene』の情報をいただいたばかりですが、
その初監督作をひっさげて、カンヌにいらっしゃった(なぜか敬語)キム様でございます。

右となりにいる女性は、『Anche libero va bene』でキム様の奥様役を演じたバルボラ・ボルローヴァさんじゃあーりませんか。
そう、先日イタリア映画祭で来日して、キュートな魅力を振りまいてくれた彼女ですよ!
サインもらっといてよかった。

日本の話題が二人の会話にあがっていることを祈りつつ。

kimubalvoa.jpg


さて、本日のカンヌでは「ある視点部門」で、マルコ・ベロッキオの作品が上映されています。本作にはセルジオ・カステリットが主演。
おそらくカステリットは『母の微笑み』に続いてのベロッキオ作品ですよね。
ちょっと写真をみたけど、カステリット渋くて素敵です。

参考ブログ amore spacyさんの記事をご参照くださいませ
キム・ロッシとケビン・スペイシーというなんら共通点がないこの二人を愛しているなんて、私と全く趣味が一緒なんです、うれしい〜♪
http://kspacey.exblog.jp/d2006-05-10


この記事へのコメント
あ、何だか恥かしいな、私の名前がある↑

カンヌ映画祭でのキムの初監督作品について
また記事を書きましたので…(*^^*)
http://kspacey.exblog.jp/3483735/

次の主演作も決まっているようですね。

Posted by amore spacy at 2006年05月22日 20:26
amore spacyさま
いつも耳寄り情報ありがとうございます。
カンヌでは好評だったのですね!
どんどん活躍して日本にも来日していただきたいものです!
Posted by マヤ at 2006年05月25日 10:54
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