2006年10月23日

アレッシオ・ボーニの新作『Viaggio segreto』

いつものごとく、最初は頑張るのになぜか途中でフェイドアウトしてしまう私の悪い癖が・・・

ローマ国際映画祭、終わっちゃいましたっ(^^ゞ

グランプリはロシア映画『Playing the Victim』に決定。

サイトをみていたら、みなさま。

アレッシオ・ボーニの動画を発見。

「スペシャルイベント」で上映された仏伊合作『Viaggio segreto(秘密の旅)』に主演しているボーニが監督&キャストらとティーチインのようなかたちで話している動画です。

孫悟空みたいなへんなもみあげのボーニ映像はこちら

『Viaggio segreto(秘密の旅)』
監督:Roberto Andò

ストーリー
結婚が失敗に終わった40歳の心理分析医の男レオ(アレッシオ・ボーニ)。今までずっと他人の心の傷を癒す仕事をしてきた彼は、それをきっかけにばらばらに砕け散った破片を再生するかのように、自らの内面をみつめ直す。

彼には結婚をまじかに控えた妹アレ(ヴァレリア・ソラリーノ)がいるが、彼女自身も結婚直前に不安を覚え危機に直面する。そこで明らかになる兄と妹が子ども時代に経験したある悲劇。
男は子ども時代をすごしたシチリアに戻り、ドラマが起こった場所、その家を買い戻すことを決意する。

ええ、なんかこんな話ばっかりですね、イタリア映画。
『心の中の獣』みたいな話?

viaggio1.jpg

viaggio2.jpg


ついでにアレッシオ・ボーニの公式サイトが新しくドメインをとりなおしてリニューアルしてました!
http://www.alessioboni.it/

うー、英語バージョンもあるといいんだけどなあ

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2006年10月19日

ローマ国際映画祭2006 10月17日

やっとこさイタリア映画の話題

10月17日のニュース

★ イタリア映画の新星("the best of youth of Italian cinema")

muccino.jpg

シルヴィオ・ムッチーノ、リカルド・スカマーチョ、ジャスミン・トリンカ、スリスティアーナ・カポトンディ
Silvio Muccino, Riccardo Scamarcio, Jasmine Trinca and Cristiana Capotondi.
が集まり、トークショーが開催された。

レッドカーペットではティーンのファンがロックコンサートか?と見まごう大騒ぎだったらしい。昨日のハリウッドスターよりファンの熱狂がすごかったと書いてあります。
シルヴィオ・ムッチーノって人気あるんだね、格好よいってキャラじゃないと思うのですが。

んで公式サイトのニュースで笑ったのが、その後。
「おそらく若いファンたちは環境問題を語るアメリカの真面目なスターよりもイタリアの若いスターのほうにより親近感を覚えたのだろう」

ディカプリオに対する皮肉か、これ。

若手俳優の出演したシーンがスクリーンに映され、それについてトークするという形で進んだ。「監督との関係、どうやって役柄になりきるか」などの質問に対して、イタリアの人気コメディ俳優カルロ・ベルドーネと何本かの映画で共演しているシルヴィオ・ムッチーノはこう答えた。
「人生において笑いは突発的に、予期せずにおこるものだよね。でも、映画ではタイミングとリズムがすべて。コメディ映画は、実際のところどのシーンでも細部にわたるまで徹底的に細かく作り上げられているんだ。そういう意味でカルロはすばらしいよ。」(つまり彼の演技は即興ではなく、計算しつくした演技だと言っているのだと思います)

『輝ける青春』で精神が不安定な少女ジョルジャを演じたジャスミン・トリンカは、「ジョルジャの役は本当に難しかった。でも、ルイジ・ロカーショとジョルダーナ監督が私を助けてくれたの。」とコメント。

そのほか、リカルド・スカマーチョが『Fausto Paradivino’s Texas』という映画で共演とヴァレリア・ゴリノと演じたヌードシーンの映像が流れたときには場内の熱気は最高潮に(笑)。

ティーンエイジャーたちの熱狂と、演技についての短いレッスンという絶妙のバランスがとれた夜だった。

ですってよ、あああああ、楽しそう。観たかったよー。


★コンペ部門にイタリア映画初お目見え
『L’aria salata 』アレッサンドロ・アンジェリーニ監督作が上映され、イタリアの批評家にも好意的に受け入れられた。
ジョルジョ・パソッティ(『トリノ、24時からの恋人たち』の夜警くん)演じるファビオは刑務所の更正官。彼が自ら消し去りたいと思っていた自分の家族の過去(父親と妹の関係)と向き合うという話。監督は「父親と息子の物語」と言っています。
なんだか、『心の中の獣』に似てるような気がします。

pasotti.jpg

ジョルジョ・パソッティ、すっかり売れっ子ですね。
去年のイタリア映画祭では、ひとりでふらふら劇場の外歩いてたのになあ。


そのほかモニカ・ベルッチが別の映画で再登場のニュースは明日!

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2006年10月18日

ローマ国際映画祭 10月15日

ニュースをご覧になった方ならご存知でしょうが、今朝ローマで列車衝突事故があり、100人以上の死傷者が出たそうです。
そのため、ローマ国際映画祭も映画上映は予定意通り行われるものの、イベントなどは中止されるようです。

まずインファナル・アフェアのリメイク"The departed"上映に現れたディカプリオとマーティンスコセッシの動画をこちらからどうぞ
ジャック・ニコルソンはエリック・ツァンの役だったんだ。

15日のニュース

★ディカプリオ、戦う環境保護論者
「戦闘的な」という単語が使われていて、訳に苦労しますなあ。
15日のディカプリオは『The departed』ではなく、自らプロデュースした短編ドキュメンタリー2本の舞台挨拶にやってきました。(1時間くらい遅刻したらしい)

スコセッシと一緒じゃないせいか?セレブリティらしいそぶりもみせず、Tシャツにランニングシューズというラフな格好で現れたディカプリオ。

「自分は子どものころから環境問題に関心をもっていた。この関心はぼくらの世代すべてに共通していると思う。おそらく地球を救う最後のチャンスにぼくらは直面していることを見出した最初の世代だよ。
アメリカは世界のどの国よりももっとも環境破壊を作り出している国だ。
ぼくらは、事態が取り返しのつかないことになる前に何かをする必要がある。
僕がプロデュースした2つのショートドキュメンタリーは、その出発点となるはずだ。『The Eleventh Hour』(11時)というタイトルで、環境問題のために解決策をみつける時間が世界にはもうわずかしかないことを示すタイトルなんだ。この作品は、科学者や政治家、ノーベル賞受賞者とのインタビュー集でもある。」

と、熱く語るディカプリオ・・・はおいといて^^;

この記事で気になったのは、映画祭ディレクターとローマ市長、必ずスターと一緒にのこのこ観客の前に登場していまして、あらゆるニュース記事にかなり高い確率で出没するんです。ヒマなんでしょうか、政治的アピールなのか、出たがり男3人組、映画祭3日めにして私としてはうざい存在になりつつあります。



つづいて16日のニュース

★ヴィゴ・モーテンセン主演映画『Alatriste』スペイン人のヒーローの栄光と転落

「ローマに到着してから、イタリア語を話したくてうずうずしていた」完璧なイタリア語で記者会見に臨んだヴィゴ。
本作はスペイン映画。17世紀にスペインで活躍したDiego Alatristeという実在した軍人を演じている。もちろん周りの俳優はすべてスペイン人。2週間前にスペインで公開され、すでに300万人を動員し、1600万ユーロという興行収入を上げて大ヒット中。
監督のAugustìn Dìaz Yanesは「スペインにはこの手の映画の伝統がないので製作が大変だったが、なによりスペインは感情をゆさぶる風景に溢れている。撮影は主にアンダルシアで行った。それにヴィゴが映画に魂を吹き込んでくれた。Alatristeの精神をスクリーンで現せる唯一の男だ」

ヴィゴは、ジャーナリストから「どうしてそんなにスペイン語とイタリア語が上手なのか?」と質問され「ぼくはイタリア文化と非常に深いつながりをもつアルゼンチンで育ったんだ。それから10年前ローマで仕事をしたこともある。イタリア語の音楽のような響きが好きなんだ。」と答えた。

ひゃーーー、ヴィゴ、わたしもよ〜♪

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2006年10月17日

ローマ国際映画祭 10月14日

わわわ、昨日は本ブログ始まって以来NO.1のアクセスでした。みなさん遊びにきていただいてありがとうございまっす!

ローマ国際映画祭14日のニュース

★ジッロ・ポンテコルヴォ監督を偲んで
日本では『アルジェの戦い』(66年ヴェネツィアグランプリ獲得)の監督として知られているジッロ・ポンテコルヴォが12日に87年の生涯を閉じた。ローマ映画祭開幕直前だったため、葬儀にはイタリア大統領ジョルジョ・ナポリターノ、ローマ市長Walter Veltroniをはじめ、映画関係者が多数かけつけた。
(なぜかわかりませんが、この方は寡黙な作家で長寿のわりに作品数は非常に少なく19本です。特に70年代に1本もとっていない。)
葬儀でローマ市長Walter Veltroniはこうスピーチした。
「何本映画をとったか、何を書いて、何枚絵を描いたかは大した問題ではない。彼はたった5本で歴史を作ったのだから」

★塚本真也監督ティーチイン
『悪夢探偵』がコンペにノミネートされている塚本監督。
「僕は悪夢にずっと興味をもっていた。悪夢というのは、僕に幼少時代を思い起こさせるんです。子どもの頃怖い夢をみるのが怖かった。恐怖というのは強い感情で、まるでジェットコースターみたいなものだと思う。なぜなら、恐怖が突然喜びに変わったりするから。ぼくにとって本作は、初期の時代に戻ったような内容といえる。つまり、大都会と人間の関係性を描いているという点で。


★最後に仏映画『ナポレオン』の上映でレッドカーペットに現れたモニカ・ベルッチ。共演はダニエル・オトーイュです。


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うーむ、二の腕に母のたくましさが。。。

今日の画像はYahooITARIAより


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2006年10月16日

ローマ国際映画祭2006 10月13日

13日のニュース

★ショーン・コネリーレッドカーペットに登場。

conely.jpg
素敵ですよー、腹出てないもん。

ショーン・コネリーが彼の唯一の監督作『The Bowler and the Bunnet』(69年の作品で日本未公開)の上映にあわせてローマにやってきた。
上映後は舞台でファンからの質問に答え、キャリアの話、スピルバーグやヒッチコックなどの巨匠との仕事について、自分が出演した作品を全く見ないことなどジョークをまじえながら語った。
ジョン・ヒューストン監督作『王になろうとした男』(75)の話になったとき
「あなたは本当によく王様を演じていますね」と指摘されたコネリーは「まあ、だって女王を演じろと誰も言わなかったからね」とユーモアたっぷりに答えた。
最後に「なぜ映画に出演しなくなったのか?」と問われたコネリーは
「ハリウッドでは、映画の作り方を知っている人間と、映画を製作する決定権をもつ人々の間に深刻な分裂があるからだ」と語った。

ショーン・コネリーの舞台挨拶の動画はこちらへ

いやー、コネリーは相変わらず素敵です、それに比べて映画祭総責任者の ゴッフレド・ベッティーニ(Goffredo Bettini)の腹、出すぎです。


★ハリソン・フォードのエージェントがthe best actor's agentとしてPMQアワードを受賞

the Patricia McQueeny (PMQ) 賞の授賞式が10月20日にシノポリホールで行われる。
この賞は、エンタテインメントの分野で特筆すべき業績を残した人々を表彰する。今回選出されたのはジム・バークス(Jim Berkus)UTA(the United Talent Agency)の創業者のひとりであり、現社長である。
彼はたくさんの才能ある人材を世に送り出してきた。
ハリソン・フォードのほかにも、ジョニー・デップ、ベン・スティラー、ヴィンス・ヴォーン、オーウェン・ウィルソン、カーティス・ハンソン、コーエン兄弟、Mナイト・シャラマン、ウェス・アンダーソン、チャーリー・カウフマンなど草々たる顔ぶれ。
20日のパーティーにはハリソン・フォードもスペシャルゲストとしてローマにやってくる予定だ。


そのほか写真を

nicole.jpg
ニコール・キッドマン


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貫禄でてきましたね、モニカ。でも二コールに比べてはるかに自然だと思います。

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リチャード・ギアも来てますよ

明日はヴィゴ・モーテンセンの新作のプレミア上映で、ヴィゴもやってくるそうです。

イタリア映画情報は・・・・・


それにしても豪華だ。スターが来ると華やかでいいですね。

写真はkataweb.comより


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2006年10月14日

ローマ国際映画祭 開幕

公式サイトのニュースを読んでいこうとおもいます。


12日のニュース

ローマ国際映画祭の特別展示が映画上映にさきがけてはじまりました。
1つめはベルナルド・ベルトルッチ『ラストエンペラーの衣装展』

last emperer.jpg
オフィシャルサイトより

2つめは『ルキーノ・ヴィスコンティとその時代』Spazio Risonanze劇場.
映画監督ヴィスコンティの業績から彼の私生活までの集大成。
幼少時代にはじまり、馬のブリーダーに熱中した時や、映画のみならず、舞台演出をてがけた仕事ぶりまでを紹介。
彼の映画のコスチューム、映画や舞台の脚本、プライベートな手紙なども展示されているもよう。

→これ、日本にもってきていただけないでしょうか?

3つめは『Costa Crociere and ADR』ADRはローマ国際空港のこと。
ローマに来て帰っていく映画スターたちのポートレイトなどを展示している写真展らしい・・・・。

12日のニュースもうひとつ。
マーティン・スコセッシ&レオナルド・ディカプリオ&ニコール・キッドマン&ショーン・コネリー、スターが到着。


あ、モニカ・ベルッチも来ましたよ、

そのニュースは明日。


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2006年10月12日

12日付 朝日新聞の記事「譲れぬ主役 映画祭競合

12日(木)朝日新聞朝刊に13日から始まるローマ国際映画祭の記事が掲載されています。

時期、特徴、予算、収容数、審査員、大賞(グランプリの名称)の6つから両映画祭を比較してあり、とてもわかりやすい記事ですので、興味のある方は必読です。

イタリアらしきく、予算の配分などでいちいち政治が絡んでくる(開催都市の市長が中道右派か左派かどうかなど)背景の解説は非常に面白いです。

わたしも早速スクラップいたしました。

しかし、ベネチアがローマに食われるかもしれない、、と真面目に危機感をもっているのはわかりますね。

開催時期が近すぎる。

まあ、東京国際映画祭と東京フィルメックスをそれぞれ10月と11月にやって、しかも両方東京というわが国、日本が、えらそーにいえる立場にはないと思いますけど。(しかしこの2つのPDは仲良しなんだよね、その人間関係でうまいことすみわけしているのが日本的といえばいえるのかなあ・・・独り言以上)


さて、新聞記事のほうでは、ベネチアとローマこれでは共倒れになりかねないという危惧があり、開催時期が来年からずれるのでは?と結んでいます。

それよりも、ベネチアのディレクターが変わればまた元に戻るような気がするんですけどもね。東京国際映画祭の審査員として来日するマルコ・ミューレルさんにその点を質問してくれるどなたかプレスの方いらっしゃいませんか?

ローマ国際映画祭公式サイト:http://www.romacinemafest.org/
posted by マヤ at 23:51| Comment(0) | TrackBack(1) | ローマ映画祭2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月11日

ローマ映画祭 ラインナップ 

ローマ国際映画祭(10月13日〜21日)

13日から21日ということは、東京国際というより釜山国際とガチンコなのですね。

わわわ、偶然か、あてつけか。

イタリアってコリアを挑発するよなーって、そう思ったのは私だけ?
サッカー好きとしては、ついついサッカーと結び付けてしまうんですけども。イタリアがアジアに負けるときはいつも相手はコリア、サッカーの話ですよ。

さて、とりあえずコンペ部門

案の定というか、おそらくこの映画祭がなかったらヴェネツィアに出品されていたであろう作品がありますね。

『A casa nostra』フランチェスカ・コメンチーニFrancesca Comencini(伊)

『悪夢探偵』塚本真也(日本)

『 Bes Vakit』by Reha Erdem(トルコ)

『Cages』by Olivier Masset-Depasse -ベルギー&仏

『Chand Rooz Ba'd... 』ニキ・カリミ(イラン)

『Fu Zi』 パトリック・タム(香港)

『Izobrajaya Zhertvy』Kirill Serebrennikov ロシア

『Jardins en automne』 Otar Iosseliani - (仏、伊、ロシア)

『L' aria salata』アレッサンドロ・アンジェリーニ(伊)

『L' Héritage』Temur Babluani, Gela Babluani -(グルジア、仏)

『La strada di Levi』ダヴィデ・フェラーリオ(伊)

『Le Voyage en Arménie』Robert Guédiguian 仏

『Mon Colonel』Laurent Herbiet - 仏、ベルギー

『Nacido y criado 』Pablo Trapero アルゼンチン、伊、英

『This is England』Shane Meadows 英

『Wu Qingyuan』Tian Zhuangzhuang - 中国


コンペ外
『Efter Brylluppet』Susanne Bier デンマーク
『Les Ambitieux』Catherine Corsini - 仏
『Offset』Didi Danquart - 独

作品についての詳細はこれから調べます〜

http://www.romacinemafest.org/

会場の写真、え、おもしろーいフォルム、どこですか、これ。

auditoriam.jpg
posted by マヤ at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ローマ映画祭2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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